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Breakthrough Agency for Medical Education and Development

​医学教育開発法人BMEDとは
21世紀中にシンギュラリティが訪れるとも言われる中、近年の技術革新は特にめざましいです。高齢化、労働者の減少が進む中で医療界こそ、もっとITの力が活用されるべきです。
BMEDは技術革新によって医師が担っている非効率労働の代替を実現し、医師不足の解消に貢献していきます。

•末梢神経疾患の例として、ギランバレー症候群、糖尿病性ニューロパチー、薬剤性末梢神経障害などがある。

•その患者様の病態や予後を把握するために末梢神経を生検して病理学的に軸索の太さと本数をカウントすることが有用であるが、これは多くの神経内科医が手作業で行っているためその自動化は大いに需要がある。

•弊社はAI深層学習により末梢神経を自動認識するアルゴリズムを開発し、実際に開発者の医師が病院で用いて日々の診断を行なっている。

•さらに現在は神経内科領域にとどまらず、婦人科における帯下の細胞認識システムを中国の企業と共同で行なっている。

提携機関 Partner organizations

代表取締役 CEO
三上 貴浩 Takahiro Mikami
医師・医学博士 M.D., Ph.D.
 
東京大学大学院医学系研究科分子細胞生物学専攻博士課程修了
東京大学医学部医学科卒業
  • オーストラリア連邦科学産業研究機構(CSIRO)

       Dr. Ruan (Ex-Prof. of Kumamoto Univ.)

  • 中国国内の病院

       Dr. Lee

受賞 Awards

個人として
  • 2017 東京大学総長賞受賞(Achievement of supreme scholastic performance and launch of multiple novel medical businesses)

  • 東京大学医学部PhD-MDコース奨学金採択

  • 「DNAメチローム解析による動脈硬化マーカー開発」代表(文科省科研費18K15427)

  • 平成29年度 近藤記念医学財団 学術奨励賞受賞

  • 大和証券ヘルス財団 第45回調査研究助成  

  • 明治安田厚生事業団「第35回若手研究者のための健康科学研究助成」 

  • 日本学術振興会(JSPS) 特別研究員 (DC1)

  • VALU総合PT医師カテゴリー1位(2017.12.現在)

法人として
  • 第1回新潟創業加速化事業採択 、Niigata Start-up Contest, the 1stprize (2016)

  • 深圳市人民政府主辦的中國深圳創新創業大賽第二屆國際賽日本站決賽三等獎(2018)

  • Excellent Prize of Overseas Talents Entrepreneurship Competition of Beijing Forum for Overseas Talents, 2018“海外英才北京行” Talents Center, 优秀奖

  • H28ビジコンなかのライフサポートビジネス奨励賞 

  • The First Prize, The 8thYangcheng Lake Maker Competition Japan Trials, 第八届阳澄湖创客大赛日本站決賽一等獎(2018)

  • The Second Prize, The 8thYangcheng Lake Maker Competition Final World Trials, 第八届阳澄湖创客大赛(世界決勝)二等赏

  • 中国光谷3553グローバルビジネスコンテスト日本ブロック一等赏

事業内容

​研修医向けアプリ Application of residents

医学部生・研修医向け講義  Lectures for medical students

自動問診システム  Automated diagnosis system

病理自動診断  Automated diagnosis of pathological samples

We have developed automated system on neurological diagnosis. This system can recognize axons of neuronal cells and can be used to monitor the patients of neurological diseases. 

This diagnosis system is unique and only one in the world. The specificity rate is as high as 91%, and the sensitivity 93%. This figure is comparable to the proficient pathologists.

家系図作成ソフト Family-tree drawing system

弊社プロダクト Products of our company
北京での講演 Presentation in Beijing
温州での講演 Presentation in Wenzhou
武漢での講演 Presentation in Wuhan
深圳での講演 Presentation in Shenzhen
メディア出演 Interview by media
  • 中国 深圳Longgangテレビ(2018/4/11,12,13)

  • 日本 テレビ東京「なないろ日和」(2018/5/7)

  • 松原友希のアフタースクールらじお- IBC岩手放送(2017/7/21,28)

  • ライフスタイル誌「昭和40年男」2017.12月号

  • ライフスタイル誌「Tarzan」2017.8.24号

中国語での紹介文

​中国估计有1000万患有周围神经疾病的患者。实例是格林- 巴利综合征,糖尿病性神经病,药物诱导的周围神经病等。为了掌握患者的病情和预后,对周围神经进行活组织检查并在病理学上计算轴突的大小和数量是有用的,但这是由许多神经科医生处理的。因为它已经完成,所以它的自动化程度非常高。我们开发了一种通过深度学习AI自动识别周围神经的算法,并且实际上由东京大学医院的Naito博士开发用于日常诊断。目前,它不仅限于神经医学领域,还与中国公司合作,在妇科部门下进行细胞识别系统。

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